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【実は危険】ビールと枝豆の食べ合わせの危険性

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だんだんと気温が高くなってきて飲み会や夜ご飯、風呂上がりにビールを飲む機会が増えてくるこの季節ですが、あまり飲みすぎると体に良くないですので注意してくださいね!

今回は、そんな夏の定番ともいえるビールと枝豆の組み合わせでちょっと危険な話を聞いたので、見てもらえたら嬉しいなあと思います。

枝豆ってヘルシーで油も無くてビールのおつまみにぴったりなように見えて、ビールと相性が良くない部分があるんです。

では、どうぞ!

ある病気の原因になる、、、

枝豆とビールには共通してある成分がたくさん入っています。

それはプリン体と呼ばれるもので、水に溶けやすく、摂取すると体の尿酸値を上げて激痛を伴う痛風の原因になってしまいます。

痛風とは、体内の尿酸値が、一日の尿酸排出量を超えてしまい、行き場のなくなった尿酸は体の関節に結晶となって留まります。

この結晶化した尿酸を体内の白血球が攻撃して体外に出そうとする際に激痛が伴ってしまうのです。

痛風のこの痛みは、風が吹くだけで痛いとされていることから、痛風と呼ばれています。

この病気自体で死ぬことはありませんが、激痛が3~7日続き、発症から24時間後が痛みのピークとされています。

なってしまうと本当に辛い病気なので、アルコールの摂取をする際は飲みすぎに注意しましょう!

ビールと枝豆の美味しい効果

先ほどは悪い相乗効果ばかり述べてしまいましたが、今度は良い相乗効果を紹介していきたいと思います。

枝豆の中はタンパク質が豊富に含まれており、その中に含まれている成分でメチオニンというものがあります。

この成分はアルコールの分解を促してくれるので、アルコールと一緒に摂取すると二日酔いのリスクを下げることが出来ます。(飲みすぎたら意味がないですが)

更に、枝豆の中にはカリウムが含まれており、飲み会でついつい摂取してしまう塩分を分解してくれる働きがあるので、飲み会の中で枝豆を食べることは良いことがありそうですね。

ただし、その中で注意が必要なのが、枝豆自体は塩分を分解しますが、枝豆を調理する際にたくさんの塩を使って茹でている場合がありますので、枝豆を食べる際は、出来れば塩分控えめの方が望ましいですね!

飲み会のメリット

会社で飲み会をするメリットって何なんでしょう、、、、

お酒があまり得意でない方、コミュニケーションを取るのが苦手な方、たくさんいらっしゃるかと思います。

でも、僕が以前セミナーで教わったことで、

「飲み会が一番稼げる」

という言葉があります。

これは、飲み会で直接収入を得るということではなく、ビジネスの世界での飲み会とは、交流を深めることによっていろんな考え方が出来るようになり、

自分のスキル向上にも繋がりますし、単純に有益な情報が入ることもありますし、自分のコミュニケーション能力も上がっていきます。

飲み会は周りに気を使ってただただ過ごす時間ではなく、お酒の力を借りてコミュニケーション能力を高めつつ、自分のスキルを磨いていく場なのです。

もちろん、強制的に行く必要も無いですし、周りのレベルがあまりにも低ければ得られることは無いので行く価値はありませんが、会社の飲み会がだるいなあって憂鬱になる必要も無いんです。

周りの状況を探ってどうしてこの人はこういう考え方をしているんだろう?とか何か自分で一つでも勉強していけば、飲み会は有意義になりのではないでしょうか?

飲み会の幹事をされる方に

会社の飲み会ってだるいなあって思う人は結構たくさんいます。

なぜかというと、そこで得られるものが何もないからです。

僕が会社の飲み会に行くときにあってうれしいものは、

「ビンゴ大会による景品」

です。

人はただで何かを貰えるというのはもの凄く喜びます。

飲み会に参加して何かプレゼントを貰えるとしたらみんなのモチベーションは格段に上がります。

そこで、こう下記のサイトで景品を集めるのはどうでしょうか?

景品っていっても、商品の引換券なので荷物にならないので社員には凄く喜ばれます。

 

 

飲み会の幹事をされる方は是非参考にされてみてはいかがですか??